細川たかしの
望郷じょんがら
東京にいたときの自分を思う。
今のままでは帰れない。
そんな自分に言い聞かせるように
酒を飲みながら正月を東京で過ごした
良い言葉を沢山、ふるさとに向かって話して
こころはすっからかんだった。
そんな心情をそのまま反映した歌でありました。
当麻町
夏になるとクワガタを捕りに出かける
旭川の隣町。
ピザのおいしいお店があるから
たまに出かけたり、
道の駅にカントリー風のものが置いているから
妻と出かけたりしていた町。
これから、当麻を良く知り、通うことになります。
よろしくお願いいたします。