細川たかしの
望郷じょんがら
東京にいたときの自分を思う。
今のままでは帰れない。
そんな自分に言い聞かせるように
酒を飲みながら正月を東京で過ごした
良い言葉を沢山、ふるさとに向かって話して
こころはすっからかんだった。
そんな心情をそのまま反映した歌でありました。
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